Posted by dragon on 10月 6th, 2008
ホームページ集客というとおもにアクセスアップのことになるかと思います。アクセスアップするためには検索エンジンの上位に出現させなくてはならない、そのための対策をSEOということはご存知でしょう。
しかし、このSEO対策をしていても利益につながりにくい、という面もあるのです。つまり、ホームページ集客があっても利益が上がらないといった場合です。
この場合、どこに原因があるのかを考えることが大切でしょう。ホームページはアクセスだけあればよいというものではなく、コンバージョンレートが上がって初めて成功したと言えるのです。
過剰なSEO対策はときにホームページを重くし、不自然な感じをお客に与えていることもあります。
ホームページ集客は自然に行うのが一番なのです。
Posted by dragon on 9月 30th, 2008
ホームページの集客をはかる方法の一つに、キーワード広告やアドワーズ広告といったものが挙げられます。
これは、Yahoo!やgoogleなどでユーザーがキーワードを入れて検索したときに、検索結果とともなって広告を表示してくれるサービスです。
もともと、そのキーワードに興味をもったユーザーを集客することができますので、ホームページで利益があがる率も自然に高くなってきます。
このキーワード広告やアドワーズ広告といった方法は、ホームページの集客力アップを実践するうえでも、リスクが低く効果も高いのが特長です。
ただ、このキーワード広告やアドワーズ広告も、注目が高まっていて参入しているところが多いので、そのなかでもさらに目立つ方法をとる必要があるでしょう。
Posted by dragon on 9月 5th, 2008
ホームページのアクセスアップを考えてみましょう。あなたのホームページに集客力がないのはなぜでしょうか??
まず第一に、「アクセスされない」といった要因が考えられます。当たり前ですが、ホームページなのにアクセスされないというのは致命的です。
「充実した内容を置いていれば、自然と集客ができるはず」というのは、間違いではありませんが、とても時間のかかることです。
インターネットの情報量はとても大きいので、ユーザーはそのホームページが充実した内容かどうかという以前に、検索サイトなどでクリックしやすいところに表示されるかどうか、などを基準に訪れるホームページを決めるのです。
つまり、目立たないホームページは存在していることすら知られない、というのがホームページによる集客の実情なのです。
Posted by dragon on 8月 13th, 2008
ホームページの集客力をアップさせれば、自然と利益につながる率が高くなります。しかし、どうしたらいいのか分からない人も多いのではないでしょうか?
ホームページのアクセスアップを図るには、まず自分がネットサーフィンをある程度してみることが重要です。自分のホームページを訪れるユーザーはどんな気持なのか、体感してみるのです。
すると、自然と集客力のあるホームページはどんなものか、そうでないものは何がいけないのかが、簡単ではありますが、推測できるようになります。
まず自分がユーザーになりきってホームページをサーフィンすることで、ホームページの集客をアップさせる方法に見当がついてくることがあります。
Posted by dragon on 5月 28th, 2008
画像ばかりを貼り巡らせたキレイなデザインは確かに見た目がよくユーザーの気を引きます。
しかしそれだけでは売れません。
せっかく高価な制作料を支払ってできあがったオンラインショップが、お客様から敬遠されてしまうといった悲しい原因になってしまうこともあります。
あなたも経験ありませんか?例えば・・・
いつまでたっても画像が表示されずイライラしたり、先へ進むたびに重いページ表示にうんざり・・・
これでは訪問者は購買意欲をなくしてしまいますよね。
オンラインショップに必要なのは不必要にキレイなページではなく、商品の詳しい情報ではありませんか?
そこにはある程度のデザインは必要となりますが、快適でわかりやすいものにすることが重要なんです。
ホームページを作る際には、まず自分がユーザーの立場になって考えてみることで、重点を置くべき所が見えてくるはずです。
Posted by dragon on 5月 24th, 2008
実際にホームページで成功されている方を見てみたら、制作のすべてを他人任せにするのではなく、自らも積極的にかかわっていることがわかります。
制作会社に依頼した場合、そこへ何度も足を運び一緒に作り上げることによって、自分のアピールしたいことが訪問者にきちんと伝わるような、生きたホームページにすることができるのです。
試行錯誤を重ねてたうえの成功です。
成功しているホームページに共通するものとして次のことが言えます。
≪オーナーの本当に伝えたいことがよくわかる≫
≪画像が簡潔でストレスを感じさせない≫
≪蛇足なページがない≫
≪過剰なSEO対策をしていない≫
ホームページでの集客を目指すためには、ホームページやインターネットのことについてよく勉強することが大切です。
わからないことがあれば自分で調べるのもいいけど、聞くことも重要な情報収集としてためらわないことが大切です。
Posted by dragon on 5月 22nd, 2008
ところがこのSEO対策も思わぬ悪影響となってしまうことがあることも知っておかないといけません。
単にアクセスアップだけの目的として考えていてはいけないのです。
SEO対策を紹介しているホームページや本のほとんどは、検索エンジン上位表示とアクセスアップに特化し、集客のことをほとんど考えていません。
あたかもアクセス数と集客数が比例しているような物言いをしますが、決してそうとは限りません。
むしろ過剰なSEO対策が訪問者から興味をうしなってしまい、お問い合わせなどが減ってしまう原因にもなってしまうかもしれません。
やみくもに訪問者ばかりを増すことがいいとは言えないのです。
お店にとって顧客になってくれそうな人を引き寄せ、お問い合わせにつなげてはじめて、本当のSEO対策だといえるのです。
ヤフーやグーグルが提言しているように、ホームページは自然体であることが大切です。
そのホームページにとって必要なお客様は、ホームページが自然体で作られていれば、集まってきてくれるのもなのです。
過度のSEO対策は時にはホームページにとって全く関係のない訪問者も呼び込んでしまします。
Posted by dragon on 5月 19th, 2008
SEO対策といえば、お店のホームページを持っている方、ネットショップ、ネットで副業、さまざまなセットビジネスウィされている方ならもう既にご存じだと思います。
簡単に言えば、ヤフーやグーグルなどの検索エンジンで上位表示されるようにする対策です。
その最終目的はホームページをたくさんの人に見てもらえるようにするためのものです。
せっかくホームページを作っても、誰も見にきてくれないようではホームページ集客の意味がありません。
例えるならせっかく立派な店舗を構えても、そこが表通りから外れた路地裏だったり、駅はずれだったり、通行人の目に留まらない場所では、誰も来てくれないというわけです。
よってホームページへのアクセスアップを求めているなら、SEO対策はとても重要だといえます。
Posted by dragon on 5月 15th, 2008
では、なんでお店紹介ホームページと、集客ホームページを分けるのでしょう。
紹介ページには当たり前ですが、お店の休業日を掲載しています。
普通はそれで問題ないようにも思えますが、訪問者によっては休業日だと思うと、お問い合わせをしないことが多いでしょう。
このケースで後日営業日に連絡をいただけることはあまりないでしょう。
衝動買いと同じような狙いがあればなおさらといえます。
今の時代、Eメールであれば翌営業日に十分返事することがができるのに、ホームページに休業日が記述されていたために新しいお客様を逃してしまうということになりかねません。
他にもお店のことを親切に紹介する箇所を、訪問者の興味をじらしつつ紹介したり、逆に簡潔に紹介するところを必要以上に乗り出して紹介したりと、お問い合わせを得るためにいろいろ対策するわけです。
もちろん必ず2つ持つ必要があるわけではないんです。あくまでも集客したいし、お店情報も紹介したいという場合に、2つに分けて持つことでその効果を最大に活かせるということ。
せっかく起業、独立、開業のために、ホームページを持ちたいと考えているわけですから、そのホームページで集客して、アクセスアップや新規顧客獲得さらには商品が売れるホームページを目指してみませんか?
Posted by dragon on 5月 13th, 2008
自分でホームページを持っている方なら、ここまで読んで、自分のサイトを振り返り、考えることがあるのに気付かれたのではないでしょうか。
実際、なかなか集客できずに悩んでいるのではありませんか?
「集客ホームページ」は集客のために特化したホームページであるということ。
お店のパンフレットのようなページとは目的意識が違うこと。
せっかく高い費用をかけてWEBデザイナーに作ってもらったページも、集客に関して考えつくられたものではないので、役に立ってないといえます。
だからといって作り直す必要はないんです。
今あるホームページはお店情報のホームページとしてこれからも運営していけばいいのです。
お店によっては、常連さんに対し休業日の案内や、商品のお知らせなど、新しい情報を提供する場がひつようとなってきますよね。
今お持ちのホームページはそのためのものとして利用すればいいのですから、せっかく作ったものをわざわざ閉鎖する必要はないのです。
それとは別に、集客ホームページを新たに作り、併せて運営すればいいのです!